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高知旅行の最終日、またまた早起きして日曜市へ。








6時ごろ行ったので、準備中というお店もちらほら見かけました。
小夏などの果物、野菜などを売っているところが多かったです。


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お花も売ってました。骨董品のお店もいくつかありました。



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台湾の夜市を思い出すような飲物。美味しかった。


繁華街のど真ん中の通りでやっているので、サタデーナイトフィーバー(古いっ)だったと思われる若者たちもわずかながらいて、
「イモ天の屋台行くぞー」と叫び、千鳥足の青春を謳歌しておりました。



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そのイモ天などを買った。



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ついでに高知城の下まで行ってみた。



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こちらはひろめ市場。
場内にはたくさんの売り場があり、好きなものを買って飲食できるようなスペースが用意されています。



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カツオ、藁で焼いてました。



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ホテルをチェックアウトして向かったのは桂浜。
綺麗すなあ。



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すみません、幕末に活躍した人、というぐらいしか知りません。


帰りの飛行機も高松空港からなので、途中、徳島県の大歩危・小歩危に寄ることにしました。

※「大歩危小歩危(おおぼけこぼけ)」は、2億年の時を経て四国山地を横切る吉野川の激流によって創られた約8kmにわたる溪谷で、大理石の彫刻がそそりたっているかのような美しい景観を誇ります。
そのちょっと変わった名前の由来は、断崖を意味する古語「ほき(ほけ)」から付けられたという説と、「大股で歩くと危ないから大歩危」、「小股で歩いても危ないから小歩危」という説があります。(徳島県観光情報サイト 阿波ナビより)



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緑と水の色のコントラストが美しい。

この後、すぐそばにある祖谷のかずら橋という有名なつり橋を見に行きました。
そして、そこで肝を冷やすことになったのです。



(つづく)



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